FC2ブログ
プロフィール

tyosen

Author:tyosen
こんにちは!しゅうと申します。2011年頃から炎症性腸疾患発症!CDかUC不明状態です。病気に対してや、日々の出来事を書いていきたいと思います!

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

訪問者カウンター

ブログランキング

FC2Blog Ranking

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

検索フォーム

小さな挑戦
潰瘍性大腸炎・クローン病に屈しない!
腹筋
こんにちは!

只今、糖質制限としっかり運動習慣も継続中でございます!

体調の方は、少しづつ回復傾向な感じはするのですがまだ不調ではあります.....

体調が崩れた時、今まではスーパー糖質制限で数日中には挽回できたのですが最近は中々回復が遅いと感じています。

その理由も数日の生活で、少し疑えそうな点が運動の中でお腹を使うトレーニングではないかと思われました!

今まで、運動習慣はないのですがふとした時に腹筋を単発で行ったりすると翌日腹痛・下痢が酷くなったりという事が多かったのです。

今も、ジムトレーニングを連日行っているのですがお腹以外の部位の場所を鍛える時、足とか腕のトレーニング器具でもお腹に少し負荷がかかる器具もあり、やると少し気分が悪くなります.....

運動もこの病気に良い悪い内容もあるので、しっかり見極めていかないと駄目ですね。

まず、運動習慣自体は身体の為にも必要なので無理なく継続を第一にしていきます!

少し、筋トレ内容も変えて様子を再度見ていきたいと思います!
スポンサーサイト
不調続く
こんにちは!

まだ、お腹の調子が戻りません.....

症状としては水下痢がほとんどです...

久々にこんな不調続くとやる気きもでず、疲れもとれず常にだるくなりますね。

糖質制限はしっかり行っているんですが何でだろう...?

一応毎日、3食で20g以下の糖質を厳守しています

食事内容の記録から疑えそうな点から、変えていきたいと思います。

最近の、朝ごはんは本だしの素を使ったスープとプラスアルファ何かで済ませていました。

本だしのスープは、糖質も0.5とかなので影響も少ないと思って習慣化していましたが、これが少し疑えそうな気がしてきたのです。

たまにスクランブルエッグも食べていたという話をしましたが、最近毎日摂っているのが本だしのみでした。


少し前までは、腸粘膜の炎症やアトピーにも効くという情報からボーンブロススープを毎日摂っていました。

ボーンブロススープは、肉類の骨や魚・昆布などからとった出汁のスープです。

最近、話題にもなっているスープで添加物も使わない優しく健康的なスープです。

ただ、出汁にする材料にもよりますが材料費と煮出す手間がかかるので少し習慣化が大変かなぁ?という感想です私は。

実際に私も4.5ヶ月くらい続けていましたが、効果はどうなのかなぁ?と思いましたが、最近面倒になり本だしに変えてから調子が崩れ続けている感じがしてきました。

食事の記録では、だしの素スープに切り替えてからのタイミングで下痢が治らない感じもするような気が...

ボーンブロススープは、少なからず効いてたのかも。

お腹が崩れた時に立ち直りが早かったったのはボーンブロスのおかげなのかな?





糖質もですが添加物摂取の習慣も下痢にかなり影響してるんでしょうね.....

糖質制限をする上で多少の添加物は目をつぶろうかと思ってましたが、添加物はやはり駄目ぽいですね.....

健康的な腸の人は、そこまで症状はでないんでしょうけどIBD持ちには少しの添加物も、暴走のきっかけになるので油断できないですね.....

スーパーとかの惣菜も裏じゃなく表に原材料の表示を可能な範囲でして欲しいものだ。

裏にしたら、惣菜によっては汁とか漏れるから見ようにも見れないし、上に掲げて見れば不審な行動にも見えてしまう....

できるだけ純粋な食材を使っての食事を維持しなければならない。

無添加とかの食べ物って街ではあまり販売していなく観光地とかでしか売ってないんんですよね~

まずは、この不調を打破しなければ!!


にほんブログ村

にほんブログ村
忍耐力
こんにちは!

やはりお腹の調子が連日整わないので、スーパー糖質制限で挽回していく事にしました。

今までの糖質制限中に体調を崩しても数日で、便の状態は多少良くなっていたはずなんですが今回は中々よくなりません......

毎日、食べたモノを記録しているのでチェックすると、多分卵かもしれません.......

糖質を控えていると、朝食などを毎日考えるのが辛くて手軽なスクランブルエッグなどで済ましちゃう。

それが気づけば毎日になっていることも......

糖質制限中のたんぱく質の選択肢が1つでも消えると本当につらい......

話は変わりますが、IBDの症状や発症の原因と関係していると言われている「リーキガット症候群」という病気もあります。

これは腸に穴が空いて食べた栄養が漏れ出すという症状みたいです。

この病気になると、アレルギー性のある食物を全て抜きアルコール類や刺激物も避けなきゃない治すのに大変な病気です。

最近、腸や食事に関する本で取り上げられてる病気で、聞いた事のある方も多いと思います。

症状も、下痢をはじめとする腸の悪い症状や頭痛・アトピー・花粉症など免疫系の症状が多いです。

IBDの症状と重複する部分も多々あるので、治療方法も関係の深そうな病気ですね。

治療方法も情報によって、バラバラなのですが悪玉菌のエサとなる糖質の摂取・添加物などを避ける。

ストレスはどの病気でも当たり前で、他にはアレルギー食物を避ける。

IBDは、西洋医学の病院ではアレルギー食物に対して否定的な考えが多いですが、私自身アレルギーも視野に入れて試さないと改善の確率は上がらないので試す価値はありだと思います。

糖質制限も今までは一定の効果までは実感しましたが、それなりの期間ももしかしたら必要かもしれません。

その期間も、人によって違うので継続の目安もわからないし、私には長い期間でも冷静な忍耐力が必要だと感じてる。

その為にも、運動も併用してストレスのはけ口を作らなければならない。

どうしても症状が軽くなる方向になってくると、食生活が乱れ気味になってしまうので歯を食いしばってでもやり通さないとダラダラとこの病気に振り回される......

わかってはいるがこの病気のわがままな症状には、悩まされるものだ........
水素水
こんにちは!

運動習慣を始めて、汗をまず沢山流す意識を心がけております~

今までは夏に自然と汗をダラダラ流す事しかなかったのですが、今は体に適度な負荷をかけて汗を流す習慣を目標に行い始めました。

やはり、久々に汗を流すと匂いもありいかにも老廃物がたまっているんだと感じます。

今までは食事改善での行動しかしていなかったので、基礎代謝や体全身の血行促進などを気にかけながらしていきたいと思います。


最近色々調べて分かったのが、極度な運動や疲労が大きい動きによって活性酸素という物質が増えるみたいです。

乳酸は聞いたことあるのですがまた別みたいで、乳酸は疲労物質でもないみたいな...?

この活性酸素は食生活や適度な運動で減らす事ができるみたいなのですが、食生活の乱れや運動のしなさすぎとしすぎ!

などで増えるみたいです。

活性酸素が多くなると、アトピーを始め免疫系の病気も起こす原因になるみたいです。

運動のしすぎでも増えるというのはびっくりです。

疲労が大きすぎる動きだと増えるみたいですね......

この活性酸素を減らす効果があるのは、水素水みたいです。





普通の水と違い、免疫アップや様々な効果があるみたいです。

温泉とか行くとたまに販売しているのを見た事ありますね。

運動をすると心身や免疫にも関係しますが疲労も増えるので、その疲労を水素水によって減らし体を安定化させるんですね。

運動をして水素水も併用しながら炎症物質を少しでも排出できるよう経過観察していきます。
運動!
こんにちは!

糖質制限についてまた少し書きたいと思います!

未だ体調は低空飛行ですが、色々な情報を日頃見ていくと糖質制限に賛否両論ありますが、糖質による害は結構報告されていますね!

糖質制限の積極的な摂取は、まず良くないという事は固まってきましたね。

スーパー糖質制限もダイエットや体調改善には効果的な部分もあるみたいですが、他の病気のリスクも出てくるという心配もでてきますね....

長期的に行うのにも、体質を見極めてから実施しないと余計な症状を増やしてしまったりと、それによりメンタル面にも影響して悪循環になりますね。

やはり、糖質制限もやりすぎは避けて無意識に自然と控えれる生活が長期継続の秘訣なんでしょうね。

そして、私は食事面以外に今ままでなかった運動の習慣を取り入れていこうと思います!

学生時代以来、運動をする習慣がないのでこの部分も解消を目指していこうと思います!

炭水化物はまるっきり害だというイメージをここ最近は持ってしまっていましたが、必要な栄養でもあるという事も最近知り始めました。

運動をするにしてもタンパク質だけ摂取して運動すると消化への負担も増大しますし、気分も悪くなる可能性もあるみたいです。

特にIBDだと、タンパク質だけの摂取では元々消化機能が悪いのに負担のかかる栄養素だけを摂取した事による一時的な症状の悪化に不安を感じます。

私の場合は、症状のリバウンドがあると不安になり継続を断念してしまう事も多いです。

リバウンドの症状が、悪い状態から良い状態への反応とわかれば安心できますが、良い反応でない可能性もあるので判断に困ります...

西洋医学の病院では糖質制限に対して肯定的な所は少ないと思いますので、ここの判断に対してのアドバイスを得るのも難しいですね...

炭水化物を摂取しても、運動をその後に実施すれば燃焼もでき、その後タンパク質を摂取すれば消化への負担も軽減できますし筋肉の増加にもなるので、この方法も実践してみようと思います。

私は、元々寝付くまでに時間もかかる方なので適度に運動習慣をつけて睡眠導入を早くするリズムも目指していきたいです。

不眠が多頻度だと、交感神経優位の時間が多くなり免疫力も低下してるのもあり症状が続いてるのかなぁとも思いました...

実際、自分では副交感神経と交感神経のバランスがとれぐらいなのかも全くわかりませんが....

今まで自分でコントロールできる事はある程度実践してきたつもりでしたが、自分でコントロールできない自律神経に影響する事への改善はあまりしてこなかったので、運動をまず習慣化する事からまずしていきたいと思います!


にほんブログ村

にほんブログ村